いやいやいや、

2009年12月30日 06:56

今回も

スゴイことになったな。




笑いと興奮、

そして

最後には

出演者も

観客の方々も

涙、涙の

ドラマチックな

夜になった

12/21

ゴスペル・ナイト


ちょっと日が経ってしまったけど、

おいでくださった方々

本当に

ありがとうございました!




今回は

おいでになれなかった方々

1年後の(笑)

次回は是非!





フィクションではない

真の思いが

楽曲から

一人ひとりの

歌い手の声から

力強く溢れ出て

大きな気となって

会場を満たすのが

感じられた。




そんな俺自身も

溢れる様々な思いとともに

結局涙を抑えられず…

でも、

それでいいんだよね。




歌うことは

俺を

苦悩やしがらみから

解放してくれる

翼。


その翼を

与えてもらったことに

感謝したい。



歌うという

素晴らしい授かりものを

手にした

俺たち人間は

やっぱり

幸せ。


そして

その歌う喜びを

知っている

俺たち歌い手は

人間として生まれたことを

満喫しまくっている

存在なんだろう、

きっと。


それが

どんなに大変だとしても、

時に

代償を伴うとしても。





ゴスペルを

歌うことになった俺。



俺たち共に歌う仲間を

繋いで導いてくれる

ゴスペルという音楽や、

そこで讃えられている

大きな存在にも

感謝したい。




きっと

俺たちは

この音楽を

一緒に歌うことで

色々なことを

学ばせてもらっているんだと

思いたい。



少しずつ

一緒に作り上げるからこそ

学べることもあるよね。








こうして

歌うことのできている

俺の歌が

少しでも

誰かのためになっていると

感じられることは

更なる俺の喜び。


少しでも

多くの

一人ひとりの力になれたら。



俺を自由にしてくれる

この翼で

羽ばたくことで

他の誰かの心にも

風を起こせるなんて

最高だよね。



もっともっと

自由になりたい。


もっともっと

力強く羽ばたけるように

なりたい。


もっともっと

思うように

飛び回れたら…




ああ、

もっともっと

良い歌歌いに

なりたいんだ。


せっかく

この翼を持って

生まれたんだから。









それにしても、

見事に復帰した

ベラさんの歌

強く、深く、

素晴らしかったな!


またこうして

一緒に歌えるようになったことにも

深く感謝!



ありがとう。

ありがとう。

ありがとう!
スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://bluetslim.blog59.fc2.com/tb.php/55-2700b801
    この記事へのトラックバック